2017年04月11日

【FGO】茶々から読み解くロリコンの生態。幼女ソムリエは見抜いていた。

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紳士、淑女のマスター諸君こんにちは。ピカプン(@pikapunpun)だ。

このブログが更新された時、熱心なマスター諸君ならきっと自身のカルデアに新たな英雄を招いていることだろう。
そう、茶々じゃ。

小柄な見た目と、天真爛漫さ。さらにはCV.阿澄佳奈といういことも相まって数多のマスターたちを虜にしていることだろう。
もちろん私もその一人だ。

だが、私は何か違和感を覚えていた。このかわいさの根底にあるものは幼さ故のわがままだったり明るさだったり、それを見守る親心的な目線が一切感じられなかった。

私は認めてはいない。断じてロリコンなどではない。
ただ、好きになるアニメのキャラクターたちの年齢設定が中学生や高校生だといだけだ。

それは私がロリコンだから好きになるのではなく、好きになるアニメがそういった年齢の設定にするからいけないのだ。

断じてロリコンではないのだ。おわかりいただけただろうか。

私はロリコンではないから茶々から幼女属性を見出せなかったのだ。絶対に。

幼女ソムリエが教えてくれた。


ある日、ツイッターを眺めていた私はおもしろいつぶやきを発見した。


その瞬間電撃が走る。
これだ。この感覚だ。茶々には母性のようなものを感じていた。
お知らせに登場した時から感じていた違和感はこれだったのだ。


ストーリーが進むにつれて、子らの身を案じる素振りを見せる茶々。
これを受けて世のマスターたちは、それまで我が子のように可愛がっていた茶々が突然見せた母性に困惑したことだろう。
順応性の高い、あるいはすでに複数のママを持つ特殊なマスター諸君であれば、一瞬で馴染んでママと呼んだことだろう。

だが、私は違った。なんの違和感も感じなかった。
茶々ならそうしただろうと。当たり前のことが行われていると、そう思った。


むしろ茶々が幼女扱いされていたことに驚いたくらいだ。


幼女ソムリエはその答えを教えてくれた。



あとがき


私は決してロリコンではない。大事なのでもう一度言うが断じてロリコンではないのだ。
だがしかし、今回の幼女ソムリエの方たちの見解には共感するところがある。

私はひょっとしたらソムリエなのかもしれない。
テイスティングしただけでキャラクターの持つ特性を見極めてしまうのだ。


決して幼女ソムリエではない。

なぜなら私はロリコンではないのだから。
posted by ピカプン at 12:41 | 愛知 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | Fate/GrandOrder | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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